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肉用牛肥育経営安定交付金制度(牛マルキン)交付金単価

    肉用牛肥育経営安定交付金制度の令和2年度5月の肥育牛交付金単価等

             ※平成30年度(平成31年)1月分からは法制化され、肉専用種の交付金単価は地域算定(県算定)となっています。
             ※令和2年3月分から算定方法が変更となっています。 (ブロック算定)  
           ※令和2年5月分の肉専用種は、生産者積立金が枯渇したため、3/4の支払いとなります。

   年 度   交付対象期間   交付対象品種及び1頭当りの交付金額     
 肉専用種 交雑種   乳用種
 法制化
マルキン
 令和2年度  5月    (192,690.6円
【機構公表256,920.8円】
 (142,220.3円) (42,925.1円) 
 4月    (285,206.0円) (144,130.0円)   (48,145.1円)
 令和元年度  3月   157,370.4円 116,715.6円 54,562.5円
 2月   24,121.8円
(20,121.8円)
39,319.2円
(35,319.2円) 
 1月  47,339.1円
(43,339.1円)
 12月   63,042.3円
 11月      356.4円 53,726.4円
(49,726.4円)
 10月   15,271.2円
(11,271.2円)
48,722.4円
(44,722.4円)
 9月   ―  28,826.1円
 8月   30,719.7円
 (26,719.7円)
―  26,905.5円
(22,905.5円)
 7月      35,702.1円
(31,702.1円)
 6月    31,029.3円
 5月     30,806.1円
(26,806.1円)
 4月   42,722.1円
(38,722.1円)
平成30年度  3月  
74,024.1円
 2月    ―   64,769.4円
(60,769.4円) 
 1月    ―  ― 54,378.9円
(50,562.5円) 


                              ※1 詳細については、見たい「交付対象期間」をクリックしてください
                              ※2 交付金額の下段( )は概算払金額、上段は確定額。。
                              ※3 平成16年度以前の発動状況は コチラ です。
                              ※4 平成17年から平成30年12月までの制度以前の発動状況はコチラです。